「beaver away」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | beaver away |
|---|---|
| 三人称単数現在 | beavers away |
| 過去形 | beavered away |
| 過去分詞 | beavered away |
| 現在分詞(ing形) | beavering away |
「beaver away」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「beaver away」のレベル別の例文
「 beaver away」のコアイメージ コアイメージ
「せっせと働く」を、静かに集中して地道に作業を続けることをさす
「beaver away」のよく使う型
「beaver away」とよく一緒に使う語
「beaver away」のよくある間違い
✕ He beaver away at his desk.
○ He beavers away at his desk.
主語が三人称単数の現在形では beavers とする。
「 beaver away」の英英 英英
To labor quietly and persistently at a task, emphasizing steady, unhurried effort.
「 beaver away」の語源 語源
beaver awayは、beaverが勤勉さを連想させ、awayが継続を示すため組み合わさって「せっせと働く」の比喩表現になった
「 beaver away」のコラム コラム
- 例文のようにinやatとともに使われることが多く、対象や場所を続けて示す語と一緒に用いられる
「beaver away」のよくある質問
Q. beaver awayの過去形は?
過去形は beavered away、過去分詞も beavered away です。
Q. beaver awayはどんな場面で使う?
くだけた表現で、時間をかけて一生懸命、こつこつ働く様子を表します。イギリス英語で比較的よく使われます。
Q. beaver awayのbeaverは動物のビーバーと関係がある?
語源的にはビーバーが忙しく働く習性に結びついた表現ですが、beaver away全体で「せっせと働く」という意味になります。